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私に春は来ない
ど~も、KIRINなドヤサです。

わかる人にはわかる隠語ですね
不甲斐ない話です

では続きへどうぞ


ゲーム編
~XBOX360の部~
Mirror's Edge(実績1000/1250)
前回の日記ではなかなか面白いとか酔うのが難点なんて言ってましたが
はっきり言ってめちゃくちゃ面白かった!!
酔いに関してはやってりゃ慣れる
ただし面白くなるのは操作に慣れてから
とりあえず興味が少しでもある人は体験版をやって欲しい
たぶんあんまり面白くねぇなってなると思う
ただそこでやめて欲しくない
この動画を参考にしてもう一度プレイしてみて欲しい
きっと違う世界が見えてくるはず
このゲームの醍醐味はいかに速く華麗に駆け抜けるかだと思っている
その醍醐味が顕著に現れるのがタイムトライアルである
ステージ内のチェックポイントを通過していくだけなのだが
それぞれのステージに規定タイムが設定されていてそれを目指すのがとても楽しい(こんな感じ)
だからこそ操作に慣れる前にやめて欲しくない
「あれ?今の動きカッコよくね?」なんて自己陶酔感に浸れるいい作品なので
ちょっとでも楽しいと感じたならば今なら低価格で購入できると思うので強くお勧めします

「LEGO Rock Band」(実績530/1000)
前回紹介したRockBandのLEGOバージョン
RockBandよりもファミリー向けな作品のため収録曲も親しみやすいものになっている
日本でも耳にしたことがある曲が多く入り込みやすい
ただストーリーモードがちょっと面倒くさい仕上がりになってるのが残念
まだ全曲プレイしてないけど今のところクリアできない曲はないので順調に楽しめている

End of Eternity(実績1000/1000)
トライエースが開発したRPG
私的意見としてはいつも変わった戦闘システムで楽しませてくれるトライエース
今作も戦闘システムが一風変わっている
一風変わっている反面とっつきにくさがネックになっている事が多いが今作では
チュートリアルが見て聞いて覚えるのではなく体験して覚える形になっているのでわかりやすい
戦闘の感じを掴めばこっちのもの、あとは銃を乱射してればそれだけで楽しい
慣れてくればマシンガンの使い方やハンドガンの使い方次第で乱射するだけじゃない
戦略的な戦闘も可能になってきてさらに楽しくなる
そこに気づけるかが肝でもある
銃のカスタムも楽しく自分のプレイスタイルにあった銃に仕上げることができる
ただし見た目が反映されないのでそれが残念
反映されたら凄いことになりそうだけどw(サンプル画像)
ストーリーは基本的に一話完結のチャプター毎に分かれておりお使いの連続で正直ダレてくる
が、しかしイベントムービーが癖になる
キャラクターの個性がはっきりしていてキャラ同士の掛け合いを見るのがとても楽しい
カッコイイ所はカッコよく、笑える所はしっかり笑える
そしてそのイベントをもうちょい楽しくできる要素にキャラの服を着せ替えできる機能がある
全キャラ問わず服はもちろん髪の色目の色なんかも変更できてメガネ等も装着できるので
私は趣味爆発で黒髪メガネっ娘にしてましたw
お洒落に着飾ってイベントを華やかにするも良し、ふざけた感じにするも良し
カスタムはあなた次第
着せ替えはイベントシーンだけでなく戦闘にも反映されるので
リーンベルちゃんにスカートを穿かせてジャンプ!すると・・・!?
結果は自分の目で!w

Borderlands(実績1000/1000)※リンク先心臓の弱い方はご注意を
FPSにRPGの要素を取り入れた作品
RPGの要素を取り入れただけあって敵を倒せば経験値が貰えてレベルが上がって
楽に敵が倒せるようになったり逆にレベルが足りないとボコボコにされる
そんな感じ
特色の一つとして4人のキャラクターから好きなのを選べる
そのキャラクターには各々固有技がある
透明になったり、タレットを出現させたり、鳥を放って攻撃したり、叫びながら殴ったりと様々
ちなみに私は鳥を放つMordecaiというキャラを選びました
固有技に限らず各々キャラクターには固有スキルがある
リロード速度を上げたり、弾の威力を上げたりするもので
レベルが上がるとスキルポイントが得られこれらに割り振ることができ自分にあった育成ができる
RPG面はこんな感じだが、FPSに欠かせないのが銃
銃の種類はハンドガンからマシンガン、ロケットランチャー等全部で7種類ある
銃の性能は自動生成で同じ名前の銃でも
攻撃力、発射速度、装填数、精度、反動と色々な性能がランダムで
攻撃力が高いけど発射速度が遅いものや発射速度は速いけど攻撃力が低かったりする
他にも銃には属性付きのものがあり相手を燃やしたり酸で鎧を溶かしたり等など
個性的な銃が多数登場するので武器を集めるだけでも楽しかったりする
あと、ストーリーに関してですが正直言ってあまり把握できていない
でも伝わってないかもだけど上記のシステムがよくできていて
FPS面がとても楽しいので問題なし!!
追加DLCを今か今かと待ち望んでおります

怒首領蜂大往生ブラックレーベル EXTRA(実績100/1000)
弾幕シューティングゲーム
特筆することはあまりない
単純にシューティングゲームとしてはケイブ製品なので問題なく楽しい
楽しいけどロードが長かったりオプションの設定が1プレイごとにリセットされたり
画面ごとで決定ボタンがバラバラだったりと作りが雑なのが残念
個人的にはゲームに徐々になれるための配慮だろうけど
コンティニュー数がプレイ時間に比例して増加するのが面倒
初めから無制限にコンティニューさせて欲しい
残念な点を多く書いたけど使い勝手がアレなだけで
ゲームとしては本当に面白いですよ

Dante's Inferno(実績1000/1040)
親父が気まぐれに買ってきたアクションゲーム
プレイして感じたのはゴッドオブウォーのパクり良く言えばインスパイア
そんな感じ
可もなく不可もなくなふつーーの作品でした

ロックマン10 宇宙からの脅威!!(実績170/200)
幼少の頃より遊んできたロックマンの最新作
素直に面白かった
ロックマンとブルースの性能の差別化も良いバランス
ただ一つ苦言を呈させていただくとドット絵ロックマンはしゃべっちゃダメ!
今作ではイージーモードが搭載されており間口の広い作りになっているので
ロックマンを遊んだことのない人にもお勧めしたい一品です
是非!!

Sacred 2(実績180/1000)
現在進行中のゲーム
馬に乗って膨大なクエストが楽しめるDiabloタイプのアクションRPG(攻略wikiより引用)
アクションRPGと銘打ってはいるがアクション面に乏しく
戦闘はほとんどボタンを連打してるだけで大味
膨大なクエストもほとんどがお使いクエストで単調
だがしかし何か癖になる
何となくやっちゃう感じ
そんな変な魅力のあるゲーム
単調な中にも武器の良し悪しやキャラの育成などに
知らず知らず夢中になっているのかも知れない

現在の総スコア30000G
ついに3万の大台に乗ったぜと浮かれちゃいるが
スコアが増えることでなく実績解除することが楽しいのです

~PS3の部~
アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団
相変わらずの演出でムービーシーンを見てるだけで楽しい
だがアクション面は前作と変わらない印象
変わらなくても完成されているので十分おもしろい
PS3持ってるけどやるゲームないなって人におすすめです

FINAL FANTASY XIII
知る人ぞ知る大作RPGの最新作
開始1時間ほどでやめました
理由はムービーシーンが多すぎる
数分操作→ムービーシーン→数分操作→ムービーシーン(以下ループ
きっともう少し頑張れば面白くなってくるんだろうけど
基本的にRPGは戦闘を楽しむ派の自分としてはダラダラとムービーシーンを
見せられるのは面倒で仕方ない
かといってスキップするとストーリーがわからなくなるので勿体無い
気が向いたら続きをやろうと思う

デモンズソウル
マゾゲーと名高いアクションRPG
バッサバッサと敵を切り刻んでいくタイプのアクションではなく
相手の攻撃を避けて切る、防御してから切るといったように
相手との駆け引きが大事なゲーム
何も考えずに攻撃してればすぐ殺される
システムは非常によくできておりファンが多いのもうなずける
ただ全体的に雰囲気が暗いためやっている内に気が滅入ってくる
実際に私はその雰囲気になじめなくて途中でやめた

~Wiiの部~
New スーパーマリオブラザーズ Wii
全ステージスターコインを取って
完全クリアのアナウンスを聞くとこまでやりました
途中ダレる事もなく程よい難易度でサクサククリアでき
安定した面白さを維持できる任天堂はすごいと改めて実感

ゼルダの伝説~神々のトライフォース~(VC)
とある配信を見て始めたゲーム
グラフィックの良さがゲームの面白さでは無い事を改めて実感
今やっても十二分に楽しめる良い作品でした

ゼルダの伝説 時のオカリナ(VC)
神々のトライフォースをクリアした勢いで始めたはいいものの
やっぱりゼルダは2Dがいいなぁと改めて実感
面白くなくはないけど何か面倒になってきて大人になったとこで放置中

~DSの部~
不思議のダンジョン 風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ
メインストーリーのみクリア
今作から導入された昼夜システム
昼は過去作と同様の作り
夜は通常攻撃がほとんど効かない敵が出てきて基本的に必殺技でしか倒せない
さらに攻撃力がハンパないと来たもんだ
夜って事を忘れて瞬殺される事もしばしば
暗闇の中を恐る恐る歩く緊張感はなかなかにハラハラさせられるし面白い
必殺技の使用回数にも限りがあるため逃げる所と倒す所の駆け引きも良い
ただ個人的には昼夜システムはあまり好きじゃない
過去作を全てやって来た人には良いアクセントなのかも知れないが
DSの1しかやった事がないにわか風来人にはちょっと刺激が強すぎた
他の新システムとして武具が成長するシステム
同じ武具を使い続けることで攻撃力防御力があがっていく
愛着が湧く反面他の武具に乗り換えるのが億劫になってしまい
様々な武器が楽しめないのはちょっと残念

風来のシレンDS2~砂漠の魔城~
すっかりシレンの虜になってしまいました
先にシレン4をやってしまっているので
特に変わった点、驚きも少なかったが他作品同様に楽しめた
ただメインストーリーが他作品とは違い
短いダンジョンをクリアしてはイベント発生と言った感じで
RPGらしさが強くでていた
DSで追加されたダンジョン以外はクリアしたが
武具の引きが良かったのであっさりクリアできて
ちょっと勿体無い気持ちに浸っております

~PSPの部~
GOD EATER
狩りは劣化した!
正直言ってクソゲーでした
モンハンと比較しすぎるのが良くないのだろうけどやっぱり比較しちゃう
戦略性に薄い気がする
モンハンと違い死んでも仲間が近くに入れば復活させてもらえるので
死に対する緊張感が薄いためゴリ押しになりがち
テレビを見ながらジャンプ攻撃してるだけで倒せたりなんてことも
他にも武器のグラフィックが少ない
属性武器でもエフェクトが無属性と一緒
クエスト中断、クエスト中一時停止がないなど
細かい点でどんどん評価が下がり売りました

絶対ヒーロー改造計画
このゲームも不思議のダンジョンタイプのRPG
しかし他のゲームと違う所は死んでも全てがパーになる訳ではなく
死んだ時のLVに応じて基本パラメータが増加する
なのでやったらやった分だけ成長するので詰むなんて事がない
武具のシステムも数値が固定値ではなく
キャラのステータスに+10%などキャラを育てれば
それに応じて武具も強くなるので尚のこと詰まないので難易度は低めになっている
このシステムは非常によくできていると思う
しかしダンジョン攻略がちょっとテンポが悪いのが残念
というのもイベント好きにはいいかも知れないけど
階を進める毎にイベントが挟まったりするのでリズムが狂う
もうちょっとさっぱりしてても良いんじゃないかなと感じる次第でございます



就活編
現在休止中
もうじき始動



書籍編
「サクラダリセット」著:河野裕(1/19~1/22)
乙一が絶賛してたので読んでみた
時間を三日間過去に戻せる能力を持った女と
すべての記憶を失わない能力を持った男が手を組んで事件を解決する話
(女:記憶も三日前の状態に戻る 男:三日間の記憶を持ったまま過去に戻る)
ダラダラと無駄が多いし内容ももっと驚きがほしかった
もうちょっとコンパクトにまとめればおもしろくなると思う
でも作者のあとがきは何か好感がもてた

「ゴールデンスランバー」著:伊坂幸太郎(2/4~3/2)
数年前に購入して放置してたけど映画化記念に読んでみた
あらすじは首相暗殺犯にしたて上げられて逃げるって話
壮大な逃走劇が繰り広げられるのかなと期待を胸に読んだけど
結構地味な仕上がりでした
どちらかと言うと現実的なのかもしれない
結末も自分としてはイマイチ
ただエピローグは伊坂らしさがあって好き

「夜は短し歩けよ乙女」 著:森見登美彦(4/4~)
現在読んでる本
でもまだ数十ページしか読んでないので何も言えません



映画編
劇場には行ってないけどDVDをちょこちょこ見たので今回もやります

キサラギ
自殺したアイドルの一周忌にファンがオフ会を開催
そこで様々な事件が発生!そんなお話
展開が次々と変わっていって全く飽きずに見れた
出演者もみんな演技がうまく
万人にお勧めしたい一本
いやぁ面白かった

「おくりびと」
何か色々賞を取った作品
ストーリーや合間のユーモアも面白くいい作品
しかし私のような小童には泣き所がわからなかった
もっと人生経験を積めば見えてくるものがあるのかも知れない

「ショーシャンクの空に」
2ちゃんの泣ける映画スレ等でも必ず名前があがる泣ける作品らしい
こちらもストーリーは面白かったけど
どこで泣くの?って感じ
もっと牢獄のなかで苦労してるところが描かれていれば良いのかもしれないが
そこを描いてしまうと暗くなるので敢えて省いたのかも知れない
私にはよくわからない

「ブタがいた教室」
映画というよりドキュメンタリー色が強かった
小6の生徒がブタを育てて食べる食べないを本気で議論
とても単純でとても難しいテーマ
一度見てみるのもいいと思う

「フォーンブース」
TSUTAYAで大どんでん返しコーナーに置いてあったから期待して見たけど
伏線の張り方がわざとらしいから展開が読めてしまったのが残念
でも緊迫感は感じられるので演出は良かった
結末は自分なりにこうあって欲しかったって部分もあるけど
ネタバレになるので心にそっとしまっておきます

「1408号室」
これまたTSUTAYAでどんでん返しコーナーに置いてあった作品
ホラー映画になるのかな?正直ホラーは苦手なので中盤までは怖かったけど
海外ホラーでよくある終盤はやり過ぎ感が出てもうしっちゃかめっちゃか
そしてあれはどんでん返しなのだろうか

「テープ」
TSUTAYAで隠れた名作コーナーにあった作品
意味がわからん!の一言
一体何が言いたいのかがわからん
オチは結局なんなの?オチは君で考えたまえって感じなの?
俺が考えてるオチであってんの?
こういうスッキリしないのは嫌い

「ライフ・イズ・ビューティフル」
兄貴がお勧めしてたので見た
家族愛に満ち溢れたとても良い作品
親父がカッコ良過ぎる
私もあんな父親になりたいものだ

「激突!」
スピルバーグの出世作?
ちんたら走ってるトラックを追い越したら
追い越し返されてまた追い越してしてる内にトラックに追い回される話
まるで子供のケンカをみてるよう
ストーリー性が薄く結末も微妙
謎が多くスッキリしない



日常編
調子に乗って北海道にスキー旅行に行ったら
スキー中派手にズッコケて左ひざ内側の靭帯切れました
現在療養中
あとは一人カラオケに行ったりしました
最近何でも一人で行動できるようになってきて
一人旅行もしてみたいと思ったりしてます
こんな気持ちの今日この頃
他にはラジオを聴くようになりました
TBSラジオのJUNKがお気に入り
しかし残念なことに年度末の番組改編により
アンタッチャブルとケンドーコバヤシのラジオが終わったのが非常に残念
後はきまぐれに漢字検定2級を取ろう!そんな事をふと思ったりした日もありました
そんな毎日を送っております

相変わらずの長駄文で自分の文才の無さを嘆かずにはいられない
ではまたいつか
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日記 | 17:37:03 | Comments(0)
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